2008年04月16日

flash[:errors]でエラーメッセージを引き回す

Railsではflashという名前のHashで表示用エラーメッセージを引き回すことが一般的のようです。

具体的に、NTT-Railsは


    <%- flash[:errors].each do |error| -%>
  • <%=h error %>

  • <%- end -%>


のように書いています。
ラベル:Flash Rails
posted by N.T.T with Rails 3.2 (ex. 2.1) at 11:00| Comment(0) | TrackBack(0) | Rails | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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